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-4D-imetor

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エン*ゲキ#05「-4D-imetor(フォーディメーター)」

池田純矢が作・演出を手掛けるエン*ゲキシリーズの5作目となる最新作「-4D-imetor(フォーディメーター)」。当初2020年5月に予定していた上演は新型コロナウイルス感染症の影響により中止を余儀なくされたが、このたび全キャスト・ビジュアル・公演詳細とともに再始動が発表された。

W主演を務めるのは、乃木坂46卒業後、女優として様々な舞台での活躍に注目を集める生駒里奈と、役者・脚本家・演出家とマルチな才能を発揮する池田純矢。ミステリーには必要不可欠な“相棒”としてタッグを組む。

共演には、唯一無二の圧倒的な存在感で多彩なキャラクターを怪演する村田充。映画、TVドラマ、舞台とジャンルを問わず活躍する松島庄汰。話題作で主演を務めるなど2.5次元作品を中心に活躍する田村心。衝撃的なマジック“ブレインダイブ”で話題を呼び、本作ではイリュージョン監修も担う新子景視。そして、三谷幸喜作品をはじめとする舞台・映画・TVドラマに出演多数。硬軟自在に演じ分け物語に一層の奥行きをもたらす俳優・阿南健治。個性豊かなキャストが顔を揃えた。

エン*ゲキ#05「-4D-imetor(フォーディメーター)」公式サイト

ストーリー

私設研究機関「渡来超能力研究所」の所長・渡来暦は世間からオカルトマニアの変人と噂されながらも、超能力の解明に明け暮れていた。

ある日、研究所の壁面からまるでテレポーテーションのように突如出現する記憶を失った謎の少女・ノア。
ルーツを辿る唯一の手がかりは「ノア、必ず帰ってこい。渡来超能力研究所で待つ」と書かれた血まみれのメモ。

時を同じくして、首相官邸ではテロ組織が超能力でも無ければ不可能な手口で総理を人質にとり、立て籠もるという事件が発生。
渡来は、ノアやテロ組織ら超能力者を、三次元の肉体を持ちながら四次元世界に干渉できるように進化した新人類"4Dimetor"と推論し、事件の真相を追う。

一方、政府の「国立研究所」では何やら不穏な気配が立ち込めていた。

失われた記憶、血まみれのメモ、テロ組織の目的、国立研究所の闇...
あらゆる謎が、パズルのピースを埋めるように次々と解き明かされていく。

「さあ、好奇心の扉をあけよう!」

スタッフ・キャスト

【作・演出】
池田純矢

【出演】
生駒里奈 池田純矢
村田充 松島庄汰 田村心 新子景視
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ
阿南健治

公演情報

【東京】2021年8月5日(木)~15日(日) 紀伊國屋ホール
【大阪】2021年8月28日(土)~29日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール